管理人の日記 - 2012年1月の記事 / やり込み in FF

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 2012年、新年あけましておめでとうございます! 遅い!遅すぎるっっ!!/( ^o^)\
 ・・・いやあ。この年末年始は、FF13-2のやり込み:「クリスタリウムなしクリアー2」に夢中になってしまい、「管理人の日記」のほうを全く更新することができなかった。というのも、昨年末に作ったプレイ日誌の新システムに合わせて、俺は管理人としても何か1作くらいは書いておきたいと思い、そして久しぶりにやり込みプレイに必死になってしまったのだ。やはり俺も、「やり込みサイト」の管理人なのである。
 ――ちなみに、その「FFプレイ日誌の投稿システム」であるが、現段階で既に予想を遙かに超えた数の人々から投稿を頂いており、大いに盛り上がっているという感じである。もちろん俺自身も、管理人としてこれまで以上に質の高いプレイ日誌をお送りしていくつもりであるし、そこに更にユーザーの皆さまの日誌が加わってくれる。うむ、いい感じである。皆さま、今後とも共にやり込み界を盛り上げて行きましょうっ!

 さて、ゲーム以外の話としては、新しい年になったということで、恒例であるが何か「新年の目標」を立てておくことにしよう。それは・・・うーん、まあ今年はやはり「就職」というものであろう。俺は去年、大学院入試に失敗して2回目の留年をしてしまった以上、もう失敗は許されない。もし今年中に就職することができなければ、強制的に大学を出され、そして俺には何も残らなくなってしまう。今でさえ俺には何も無いのに、これ以上全てが無くなってしまうというのはゴメンである。だから、何が何でも「就職」を決めなければならないのだ。
 ・・・もちろん、その過程で「自分を殺す」などというつもりは全く無く、むしろ俺はこれまで以上に自分の特性を活かして「就職活動」というものをしていきたいと思う。俺にとって、人より優れている点というのはこのサイトのことしか無く、そこで得た経験や努力した事などを就活ではアピールしていきたいと考えているし、そうやって自分を見つめ直しながら、サイトの運営をより高い次元へと高めることも可能だと思っているのだ。
 ――と、言うことで。今年もいろいろ有るでしょうが、俺はこれまで以上に人を喜ばせたり驚かせたりする物を作っていこうと思いますので、そんな「やり込みinFF」をどうぞ今年もよろしくお願いします!!\(^o^)/

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 よっしゃーっ!! 今年も、「辛辛魚らーめん」が発売されるぞーーっ!!\(*^o^)ノ
 ・・・この「辛辛魚らーめん」(“からからうお”)は、寿がきやから毎年春先限定で発売されているカップラーメンであり、その名の通り「激辛」が売りの商品である。そして俺は、この「辛辛魚」が本当に大好きであるため、2012年にも発売しないのかと思い、去年の冬あたりから【寿がきやの公式サイト】「辛辛魚」という名前を探していたのである。そして本日、ついにその文字を発見することができたということだ。
 というのも、この「辛辛魚」、題名通り非常に辛いラーメンとなっているが、しかし決して辛いだけというわけではなく、全体として大変味わい深く出来ている。やれ、コンビニに行けば「辛い何々」と表記されているカップ麺はあまた並んでいるが、しかしそんなものは「辛辛魚」と比べれば全て偽物である。もう「辛辛魚」は、「カップラーメン」という環境そのものを変えてしまうほどの凄まじいクオリティと言わざるを得ないのだ。
 ――と、いうわけで。今年も、「辛辛魚」は1月23日から各地のコンビニなどで春先限定メニューとして販売されるそうなので、見つけたら是非とも買って食べてみよう。もうマジで、別にステルスマーケティングとかじゃなくて、本当にオススメなのだ。ホレ、【去年のエイプリルフールネタ】とかでも、普通に書いてたしね。さて、去年は4箱(※計48個)買ったけど、今年はどれだけ買い占めておこうか・・・?

 ただ、さすがに名前に「辛辛魚」と付いているだけのことはあり、このカップラーメンは大変辛く出来ているため、辛い物が苦手な女性や子供の方などは注意していただきたい。例えば、俺が去年帰省した際に妹に食べさせた時には、(;^o^)「うう゛ぁ〜なんじゃこりゃあ゛ぁ〜ぁ!!」などと言われてしまい、結局俺が1.5人前くらいを食べることになってしまった。うむ。素敵だった。
 ・・・もちろん、俺としては、この「辛辛魚」は決して理不尽なだけの辛さというつもりは無いのであるが、しかし「辛さ」というものの感じ方には大きな個人差がある。だから、人によっては「ただ辛いだけの物質」と感じられてしまうかもしれない。うーむ、残念なことである。俺は、この「辛辛魚」が本当に好きなんだけどなあ・・・。
 ――さて、この「辛辛魚」の辛さ以上に大きな問題は、何故か毎年春先限定のメニューとなっていることである。理由は全く不明であるが、この「辛辛魚」は1月〜3月くらいまでしかコンビニで買うことができないのだ。もう4年も連続で限定メニューとして販売してるということで、人気は確かなのだろうから、いっそ1年中販売してしまえば良いのに。そうすれば、俺にとっては「カップ麺」という食文化自体が完全に変わってしまって、この「辛辛魚」を食べながら、飽きたときに他の物を買うくらいになってしまうだろう。それくらい、「辛辛魚」は素晴らしいカップ麺なのである。ああもう、早く23日にならないかなあ。

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 やれ、年の初めから、「埼玉県が津波対策を検討する」という意味不明のニュースが入ってきた。これが理解できる人は頭おかしい。
 ・・・というのも、「埼玉県」は東京の北に位置する県であり、ご存じの通り海に接していない内陸県である。一体どこから津波がやってくると言うのだ・・・。そりゃあ確かに、埼玉の左のほうには樹の海が広がっているが、多分そういう話ではない。もし、これが新年早々山梨県民を激怒させる他虐ギャグだったなら、それはそれで面白いのかもしれないが・・・。
 一応、ニュースソースによると、どうやら埼玉県としては、「荒川」を遡上("そじょう":さかのぼること)する津波を想定しているようである。確かに、津波が河川をさかのぼって被害を拡大させるというのはよくある話であるが、しかしそもそも東京湾は入り口が狭く奥が広がっているタイプの湾であるため、大きな津波が非常に到達しづらい。実際、「関東大震災」など過去の巨大地震のデーターを見てみても、東京での津波は1〜2m程度であったという。それくらいであれば、仮に津波が何km遡上したところで、通常の堤防によって余裕で防ぐことができるであろう。

 しかし、今回は「想定外」という言葉は無しにしたとして、実際に埼玉県に被害が出るような巨大津波が発生したとしよう。すると、まず割を食うのが、静岡県と神奈川県と千葉県である。地理的に言って、この方々が3人揃って東京湾を綺麗にブロックしてくれているため、まず東京湾に大きな津波は到達しないと考えられている。逆に言えば、東京湾に大きな津波が到達する場合、静岡さんと神奈川さんと千葉県さんは揃い揃って津波で壊滅状態になっているということである。まず、これらの県にお金を渡し、そして津波対策をしてもらったほうが、将来的には利益になるであろう。
 ・・・続いて、埼玉に迫る津波(?)の前に、「東京」という大ボスが立ちはだかる。まあ確かに東京は狭いとは言え、埼玉までは30kmくらいあるため、そこを乗り切るには相当な気合が必要となる。仮に、そのうえで埼玉まで津波が到達するとなると、もう東京は完全に海の中となっているであろう。文字通りの東京湾である。ということは、ただでさえ大都会の埼玉さんがついに日本の首都になってしまうのか。埼玉都構想・・・。
 ――そもそも、俺は以前に埼玉まで自転車で行ったことがあり【2011/6/19】、その際に県境にある荒川の堤防も見てきたのだが、普通にしっかりと整備されており、とても数m程度の遡上してきた津波で破られるようなものであるとは思えなかった。調べてみたところ、その高さは10mだという。東京湾に10mの津波・・・。やっぱり、その場合も静岡・神奈川・千葉・東京の壊滅を心配したほうがいいな。うん。

 ということで、今回はどう考えても埼玉県が津波対策をする必要は無いという結論にしか至れなかった。もし仮に、百歩譲って埼玉県に津波が到達するようなことが有るとしても、その場合は地震の揺れ自体による被害のほうが遙かに大きくなることが想定されるため、そちらに予算を使ったほうが良いというものだろう。他にも、液状化対策とか、レッズの残留対策とか、色々やるべきことは有るはずである。
 ・・・まあ、今回の発言により、我々は年の頭から「“津波”とは何か」「“震災”とは何か」「“埼玉”とは何か」などという哲学的テーマについて考えることができた。これからもこうありたいものである。何だこの結論。

登録タグ/ 埼玉県 コバトン これはひどい

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 「やり込みプレイの戦略の盗用」について、さすがに我慢できる限界を超えたので、某所に通報をいたしました。
 近日中にその結果をお伝えできればと思います。

登録タグ/ 雑多な内容 コバトン

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 ラスボスで2日連続フリーズとかどういうことだよ・・・ここに来るまでの奴らもそこそこ強いのに。
 ――そんな感じで、「あとは運だけ」というところまで突き詰めることができました。もうクリアは時間の問題です。今しばらくお待ちください!!

登録タグ/ FF13-2 明日から本気出す

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 最近、「ちゃんと就活やってんの?」と訊かれるが、やってます。やりまくってます。
 ・・・俺は、この年末年始に掛けて、様々な会社の個別説明会に行ってきた。そして、そこで分かったことは、「俺がやりたいのはマスコミの仕事なんだな」ということであった。そもそも俺は、自己分析【2011/9/29】で、「自分にはマスコミの仕事が向いているのではないか」と思っており、それを元に「テレビ局」「新聞社」などの会社説明会に行くことにした。そしてその結果は、「取材に対する姿勢」「コンテンツ作りへの意識」などを含めて、それこそまさに俺のやりたかったことだと思えるほどであった。もし、「天職」という言葉を使うのならば、俺にとっては「マスコミ」がそれなのであろう。
 ――逆に、俺は某大手電機メーカーの説明会にも行ったのだが、正直に言ってしまうと、そこは「あまり面白く無さそう」と思ってしまった。というのも、そのメーカーは誰でも知っているような有名ブランドで、俺もよくお世話になっているのだが、それだけに就活生たちが大挙して詰めかけており、遠すぎて人事担当者の説明が全くと言って良いほど聞き取れなかった。そんな状況下でも、就活生たちは必死になって聞こえない話をメモしようとしている。ところが、電機メーカーで肝心となる「技術系」の説明スペースは、すっからかんで寂しい感じとなっていた。・・・まあ、これだけなら、単に説明会の不手際でしかないが、俺にはその説明会が企業自体を象徴しているように思えてしまったのである。かつて優秀な技術者が集まり有名ブランドとなったが、それを聞いた関係の無い人たちが大量に押しかけてしまい、技術者がやりづらくなって衰退してしまう。まったく、よくある話であるが、実際に説明会に行った身として、俺はそれを例えようが無いほどに実感してしまった。残念なことである・・・。

 というわけで、俺に合っているのは間違いなく「マスコミ」の仕事であり、そのための「技術」と「意欲」も自分は持っていると俺は思っている。しかし重要なのは、企業側もそう思ってくれるかどうかである。やれ、「マスコミ」と言えば大人気の業界で、倍率は数十倍だの数百倍だのという途方も無い数値が言われている。そこに受かるのは、並大抵のことではない。
 ・・・まあ、何を間違えたのか、俺は「名門」とされる大学に所属しているため、その意味では他の人よりも一歩リードしていると言える。そうなると、大事になってくるのは、やはり「面接」での印象だと言うことができるだろう。俺は、今まで23年生きてきた経験として、どうやら初対面の人への印象は上々という感じのようである。それに、「マスコミ業界」なら、変に着飾らなくとも、俺が普段思っていることを言えば、それが一番正しい回答になってくれる。先ほども言ったとおり、俺には間違いなくマスコミ業界が「合っている」のである。だから問題は、「企業の人にそう思わせることができるかどうか」ということだけなのだ。
 ――ちなみに、志望職種は「記者」にするつもりである。やれ、マスコミの花形と言えば「報道記者」であるが、むしろ俺は「報道」よりも、「くらし」「文化」「自然」「科学」などの雑学関連を取材して、それを1週間に1回とかの特集番組で発表するような、そういうことを本当はやりたいなあと思っている。俺は、「マスコミ」というものを通して社会を良くしていきたいと思っているが、その方法も、社会問題を批判的に取り上げることだけではないだろう。「どうでもいいような雑学」をまとめて、そして日々の生活を豊かにすることも、「社会貢献」へと繋がっていくはずだ。それこそが、俺のやりたいことなのである。

 そんなわけで、俺の就職活動は、まずは「マスコミ業界」というものを第一希望として絞り、それに向けて頑張っていきたいと思っている。
 ・・・まったく。当サイトの更新では、長くても1日しか掛けられないし、「取材」と言っても適当にインターネットで検索を掛けて材料を集めるだけだ。それが「マスコミ業界」になれば、何週間もガッツリと取材することができ、写真や動画も専属のカメラマンが撮ったものを使えて、しかも日本のほぼ全ての国民に向けてフルHDで24時間365日情報を配信できる。これほど恵まれた場所が他にあるのだろうか。
 ――ああもう、マジ入れてっ? お願いだから入れて!! もし俺が「マスコミ業界」に入れたら、そりゃあ本流とは少し外れるかもしれないけど、しっかりと見応え・読み応えのあるコンテンツを作っていこうと思う。だから、お願いだからマスコミ業界に入れて欲しい。ああもう、そのためだったら俺は何でもするよ! 何をすれば良いのっ!?

登録タグ/ 就活

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       _ノ   _ノ   _ノ ヽ/|    ノ    ノ       。。

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            /  |^|ヽ、 `ニニ´一/|^|`,r-|:「 ̄
            /   | .|           | .| ,U(ニ 、)ヽ
           /    | .|           | .|人(_(ニ、ノノ
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 FF13-2のラスボス戦・・・やるだけ頑張ってみたが、残り40000・残り70000・残り90000と倒しきれず。やり直すにも1チャンスに5時間くらいは掛かる。もう無理。諦めた。やりたくない。
 ・・・まったく、ただでさえ壮絶な運ゲーなのに、バトル自体も謎仕様&バグのラッシュで、とてもじゃないが冷静にバトルを楽しむという環境ではない。しかも、ご存じの通り、このラストバトルを3時間くらいプレイしているとPS3がフリーズしてしまうため、その度にラスボス4連戦の最初からやり直さないといけない。もちろんそいつらもやたらと強い。もう二度と戦いたくない。
 ――そして最終戦の戦略を変えようにも、下手に変えると今度はサモヴィーラがHP100万の本体を無視して雑魚に「デシェル」を放ってしまったり、本体への攻撃が「たたかう」「ルイン」「ルイン」になってしまってタイムロスで削りきれなかったり、謎の移動で爆弾に巻き込まれて終了したり・・・。こんな糞みたいな理由で、数時間に1度のチャンスが潰れてしまう。耐えられないのだ。

 まったく。この「FF13-2のクリスタリウム封印プレイにおけるラスボス戦」は、前作の「クリスタリウムなしクリアー・おまけ」シリーズにも匹敵する超難易度に、凄まじいまでの理不尽仕様&最悪のフリーズバグが重なった、史上最低のバトルである。ハッキリ言って、短期間で1人の人間が集中的にこれをクリアしようとするのは無理だ。本来なら、数ヶ月くらいの期間を取って、じっくりと向き合っていくべきレベルであろう。
 ――もう、「自分が最初にクリスタリウム封印でクリアしたい!」とかそんなのはどうでもいいです。その思いだけでこの数日で何十時間も頑張ってきましたが、もう無理です。だから、誰かクリアしてください。そうすれば、俺も心置きなく投げられます。戦略は決まってます。これで勝てます。しかし、私はもう疲れました。だから、この戦略を誰かに託そうと思います。どうぞ使ってやってください。そしてもし、この戦略がクリアのために役立った場合にも、出典として当サイトのことを明記する必要はありません。だから、どうぞ私の戦略を使ってください。そして奴を倒してください。それが私の願いです。

戦闘メンバー
セラ
・イザナミ
・マジシャンサイン軽式 / グリモアハット

HP385 / 物理116 / 魔法151
初期レベル
ノエル
・フツノミタマ(フラグメント数:147)
・マジシャンサイン軽式 / マジシャンサイン軽式

HP404 / 物理攻撃181? / 魔法攻撃188?
初期レベル
モンスター
JAM/サモヴィーラ Lv.1 HP1324 物理39 魔法146
BLA
/ダウンプア Lv.1 HP1208 物理32 魔法203
HLR/サボテニョリータ Lv.1 HP789 物理119 魔法89
平均レベル:1
合計の平均レベル:初期レベル
パラダイム(セラ+ノエル+モンスター)

1

BLA+BLA+JAM

2

BLA+BLA+JAM

3

BLA+BLA+BLA

4

ATK+ATK+BLA

5

ATK+ATK+HLR

6

DEF+DEF+JAM

ラスボスの戦略(仮)
たぶんこれで勝てます。
どうぞご自由にご利用ください。
お願いだから奴を倒してください。

 
戦略の概要
・ラスボス本体は、5回に1回ほど、一発全滅の「裁きの太刀」を使わないことがあります(ランダム?)。
 そのパターンが来たときに、一気に攻撃をすることで、相手のHPを削りきることができるかもしれません。
 爆弾は避けられることを祈りましょう。また、「死にゆく太陽」はリレイズで耐えましょう。
 敵の105万のHPは「バイオ」だけでは削りきれず、また「バイオ」を2回入れることも不可能であるため、
 ブレイクでどれだけ削れるかが勝負となります。

・サモヴィーラには「デプロテ」「デシェル」「バイオ」「ウィーク」を覚えさせておきました。
 「ウィーク」は有っても無くてもどっちでも良いでしょう。

・本体の前段階の2体は適当に何とかして同時に潰してください。運ゲーです。
 一発全滅&理不尽仕様&処理落ち&フリーズには私も悩まされました。どうか心を折らないでください。

・「ライブラスコープ」を使わないと、ノエルが敵に突っ込んで行って爪攻撃で死亡するという馬鹿行動を取りますが、
 しかしスコープを使うと、今度はサモヴィーラが本体無視で爆弾に「デシェル」を放つという超馬鹿行動を取ります。
 たぶんスコープは使わないほうが良いでしょう。

・普通にハイペースで攻撃していると、本体が隠れる10秒くらい前にバイオが切れてしまい、
 各種の補助魔法も無くなってしまうため、残り僅かのHPを前にして手も足も出なくなってしまいます。
 そのため、チェーンボーナス250%程度で「デシェル」が入ったら、少し粘ってバイオを掛け、
 ブレイク中は攻撃のみに時間を費やすのが、一番ダメージを稼げる方法となります。
 ただし、私がやったときには、このパターンだけATKのオートコマンドが「たたかう」「ルイン」「ルイン」になってしまい、
 大幅なタイムロスを落としたうえに、敵に接近して爆風に巻き込まれ、結局失敗してしまいました。
 この部分の練り直しが、奴を倒すうえでのカギとなるかもしれません。

・左右の2体が再登場した場合には、その能力値が大幅に上がっているため、まあ戦っていくのは無理でしょう。
 ただし、「エクサフレア」は、どうやら「最大HPの1.5倍のダメージ」を受ける最大HP割合ダメージのようです。

・セラがフラグメント武器を装備していないのは、「フェイス」を使用した場合に、通常武器のほうが火力が高くなるからです。
 具体的には、「フェイス」を使用した場合に、概ねフラグメント武器の1.2倍のダメージを与えることができます。
 (ただし、私がプレイしたバージョン1.00とそれ以降では、フラグメント武器の仕様が異なるようです)

・私は、30時間ほどプレイし、奴を残りHP数万というところまで追い詰めることができました。
 クリスタリウム完全封印でラスボスを倒し、ゲームをクリアすることは可能です。
 誰か奴を倒してください。「世界初のクリスタリウム封印プレイ達成者」の栄光は、差し上げます。


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 まさかのラスボス撃破直前で挫折という結果になったFF13-2のクリスタリウム封印プレイだが、俺としては仕方の無い判断であったように思う。もう、とっくに精神力の限界を超えていたのだ。
 ・・・というのも、昨日の日記にも書いたとおり、今回のクリスタリウム封印プレイにおけるラスボス戦は、前作の「おまけ4/ラスボス戦・エリクサー0個攻略」や「おまけ6/ダハーカ戦・改造禁止攻略」にも匹敵するレベルの超高難易度バトルであり、しかもフリーズを筆頭とした様々なバグ&理不尽仕様が存在するため、凄まじいまでのストレスを与えられてしまう。正直、残り5万のHPと言えば、「ルイン」たったの5発分だ。本当に、俺はそういうレベルまでラスボスを追い詰められたのだ。もう一息で勝つことができるだろう。そこまで分かっていてさえ、耐えることができなかったのだ。
 ――まったく、一日が経った今でも、俺は強い不安感にさいなまれ、全てを捨てて逃げ出したいような気分である。これ以上続けていたら、本当に精神が崩壊してしまう。ゲーム的には無理でなくとも、俺の体のほうが耐えられないのである。やれ、撃破できた際には、「この戦いはPS3本体の寿命を削る危険な行為です。原作再現ですね^^」などと書こうとしていたが、まさか本当に自分の寿命を削られるとは思っていなかった。

 やれ、昨日は「誰かクリアしてください」などと書いたが、この戦いに耐えられる人はそうは居ないと思う。と言うか、そもそもこのバトルは全く面白くないうえにこのゲームの嫌なところが大量に見えてしまうため、本当は誰にもプレイして欲しくない。この戦闘が最後に待っているというだけで、「クリスタリウム封印」というやり込み自体をやってほしくないと思うほどである。
 ・・・しかし、それでも「ゲーム的に倒すことができない」というわけではないため、やり続ければ勝つことはできるであろう。まあ、パクリ外人とかパクリまくりのショボい動画でやり込みゲーマーを気取ってる奴とかには絶対に無理だろうが、前作のやり込みを通して出会った人たちや、今作で新たにやり込みを始めた人も居る。彼らならば、きっとやってくれるはずである。
 ――正直、俺にはゲーム本編以外にもストレス要因があって、それは「やり込みサイトを運営していることのプレッシャー」「他の人に抜かされてしまうのではないかという不安感」、そして「他人の戦法をパクったうえで侮辱していくようなふざけた人間の存在」などである。それらのせいで、とっくに俺の精神力は尽き果てていた。だから、そういったしがらみのない新しい人たちの活躍を、本当に期待したいのである。

 まあ、もちろん俺も「完全に諦めた」というわけではないので、気持ちが落ち着いたら、プレイ日誌執筆のための取材も兼ねて、もう少しくらいはプレイしてみたいと思っている。
 ・・・しかし、今は休ませてほしいのだ。これ以上続けると、本当に気が狂ってしまう。今でさえ不安に押しつぶされそうなのに、あの戦いを再開しなければならないと考えると、それだけで恐ろしくて吐き気がこみ上げてくる。本当に、あと少しで倒せることは分かっている。それでも駄目なのだ。できない。やりたくない。
 ――ということで、しばらくFF13-2はお休みします。ここからは、ニュースを見て感じたことを自分の言葉でまとめたり、自分のゲームプレイ戦略を人に紹介したり、将来のことを考えたり、体を動かしたり、おいしいものを食べたり、「○○ちゃん可愛いなあデュフフウフフフ(^q)^」とか馬鹿なことを考えたりして、日が昇る前に寝るといった、そういう“人間らしい生活”を取り戻していこうと思います。よろしくお願いします。

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 本日、暇潰しに「コバトンさん」「チーバくんさん」などというワードで検索を掛けていると、なんと【2011/10/4】に掲載したコバトン漫画の作者様のサイトを見つけることができました!
 ・・・いやあ。もう俺は、こういう良い意味で狂っている個人サイトというものは、俺は大好きである。これこそ、インターネットでしか実現できない、ネットならではの「文化」というものだ。
 ――というわけで、そのサイトは【いぬろぐ】様です。Jリーグマスコットのイラストを主として活動されているようですが、てっとり早く紹介したような物を見るには、【『コバトン様』タグ】をクリック!!

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 ふぅ。就職したい。あと彼女ほしい。

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 本日、Youtubeへの動画投稿を止め、今まで投稿していた動画も全て削除することに決めました。理由は簡単で、馬鹿外人が片っ端から俺の戦略をパクるからです。
 ・・・というのも、俺は前から「やり込みプレイ戦略の盗用」というものにとても腹を立ててきたが、今回のラスボス戦の戦略について、あろうことか海外のパクリゲーマーが「いや〜、ちょうどいま俺も倒したところなんだけど、戦法が偶然被っちゃったわ〜。不思議だね〜ww」(“i just beat this myself so its pretty crazy how in sync we are lol”)などと発言し、俺が50時間を掛けて作った宝物のようなプレイ戦略を堂々とパクろうとしたため、さすがに堪忍袋が限界ということで、Youtubeへの動画投稿を停止することを決定しました。ふざけるな!お前らみたいに、俺の戦法をパクって劣化させるしか能のない糞外人どもに、こんな難易度の高いバトルを乗り切ることができるか!どうせ、俺が作った戦略を丸パクリして、後日に劣化版を投稿するだけだろうが!!
 ――ただし、Youtubeには便利な機能があって、「限定公開」というものにすれば、リンクを知っている人だけが再生できるようになります。つまり、当サイト内からアクセスしていただければ、普通に動画を視聴することができるということです。また、「ニコニコ動画」への投稿は、これまで通り普通に行っていきます。つまるところ、日本人読者の皆さまは、何も気にすることはございません。純粋にパクリ外人に動画を見せないようにするための処置となります。まあ、善良な外人の方というのもいらっしゃるのでしょうが、あまりに馬鹿外人の愚行が目立つため、今回の処置は仕方無いというものでしょう。

 まったく、読者の皆さまにとっては、(;・∀・)「そんな酷い話があるわけないだろ〜w」という感じでしょうが、残念ながら今回の話は全て事実である。それくらい、外人というのは最低の存在なのだ。あいつらにやり込み戦術を教えたところで、何も得るものはない。むしろ、戦術をパクられたうえで、それをまるで自分が考えたかのように偉そうに論評され、不快感を覚えるだけなのである。
 ・・・皆さまには分かるだろか? 俺が、気が狂いそうになりながら完成させたラスボス戦の戦術を、馬鹿外人に「ちょうど同じ事を考えてた」などと言われ、もう次の日にはパクられようとしている現実が。俺の必死の努力は何だったのだ。他人の戦法をパクって、「同じこと考えてた」で許されるんだったら、誰でも一流のやり込みゲーマーだ。アホか!所詮は達成できなかった奴が、「同じ事を考えてた」とか言う権利は無いわっ!!
 ――まったく。「ゲームプレイの戦略」というものは、俺の作るコンテンツのキモであり、俺の「貴重な財産」である。それを無断で引用して、あろうことか自分が作ったかのように振る舞われることは、俺にとっては台本や楽譜を盗用されるのと同じであり、耐え難いまでの屈辱を与える行為である。そういうことを堂々と行えるのが、「外人」という存在なのだ。本当に、嘘のような本当の話なのだ。

 やれ、俺は今まで、自分について謙虚すぎた。「やり込み界の発展のためなら、自分の戦略が使われたって良いじゃないか」などと甘く考えてきたから、馬鹿外人どもに片っ端から自分の戦略を盗用され、やり込み界の発展に寄与できないのは当然として、今回のような凄まじい苦痛を与えられることになった。だからもう、馬鹿外人どもに餌を与える行為は絶対に行わない。あいつに戦略を教えても、何の意味も無い。
 ・・・まったく、あの連中なんて、難関のラスボス最終戦どころか、その前の第3戦すら俺の戦略をパクらなかったら突破できなかったことだろう。その戦いのポイントは、誰も使っていなかったマイナーモンスターを使うことで、俺は初めてそのことに気付いて動画を投稿したのであるが、1週間が経った今となっては、片っ端からパクられてしまい、まったくもって陳腐な戦術と化してしまった。外人に教えたからこんなことになったのである。
 ――まあ、残念なことに、日本人にも俺の戦略をパクって動画サイトに投稿する奴はいるのだが、所詮は内容・鮮度ともに劣化版である。もし、馬鹿外人がそれを更にパクるのであればあれば、何ともまあおめでたいというものではないか。ああいう馬鹿どもには、俺の二段パクリの超劣化版がお似合いである。わざわざ俺が、偏狭な自己顕示欲を満たすために、あの馬鹿どもに情報を提供する必要性など全く存在しない。

 ということで。
 皆さまも、「国際化」などという甘い考えでやり込みプレイの動画を海外サイトに投稿すると、私のように酷い屈辱を受けるだけなので、もし私の意図に同意してくださる方がいらしましたら、今のうちに全ての動画を「限定公開」に設定されることをお勧めいたします。繰り返し申し上げますが、外人にやり込み戦略を教えたところで、一方的に利用され、そして劣化をさせられるだけですので。
 ・・・ま。正直もう、「やり込み界の発展」とかどうでもいいではないか。俺が楽しんでやったことが、「発展」に繋がればそれで良いのである。間違っても、馬鹿外人に戦法をパクられて酷い屈辱を受けることが、「発展」ではありはしない。そもそも、あの外人どもが一度でも我々のやり込み意欲を満足させてくれたことがあったか。あいつら、根本的に自己顕示欲しか存在しないんだよ。馬鹿外人に見せる動画など一つも無いわ!

登録タグ/ FF13-2 雑多な内容

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