管理人の日記 - 2014年10月の記事 / やり込み in FF

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夢も希望も咲き誇ってないと困ります(´;ω;`)


 というわけで、気が付いたら10月も2週目になってしまいました…。
 近頃は、久しぶりにサイトの構成をいじってみたり、はたまたプレイ日誌のほうを進めてみたりと、サイトに触りつつも日記には本腰を入れられない状況にあります。
 ――まあ、そんな状況はこれまでに何度もあったということで、皆さまにとっては今さら何をという感じでしょう。そんな感じで、今年もあと3ヶ月間、全力で走り抜けようと思います。どうぞよろしくお願いします\(^o^)/

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まずテスト自体がうざいので…


 「試験(テスト)」とは、受験者の能力を計るために行われるものであり、「筆記」「実技」「面談」など様々な形式が存在する。しかし、最も一般的なのは、出された問題の答えを紙に書いて提出する「筆記試験」だ。その形式は、小学・中学・高校でもお馴染みであり、その他にも一部の入社試験や資格試験などで用いられている。本日は、その「筆記試験」をテーマに、「あったら嫌だこんなテスト」というテーマで話をしてみることにしよう。
 …まず、人によって多少異なるとは思うが、恐らく大半の人にとって「テストとは嫌なもの」であると思われる。それもそのはず、テストは「成績」をハッキリ数値として出すものであり、それによって他者と比較され、「優劣」が決まってしまうからだ。それで“劣っている”と判断されれば、クラスや部署などでそれ相応の扱いを受けることになるし、「補習」「追試」「ボーナスの削減」などなど、実質上のデメリットを負ってしまうパターンも少なくない。それを避けるために「試験勉強」を行う人もいるが、これまた大半の人にとっては面倒なもので、試験に対する悪いイメージを加速させているのだ。
 ――とはいえ、である。基本的に、特に学校教育における「テスト」とは、「学生の理解度を試すためのもの」であり、勉強を進めていくうえでの味方であると考えなければならない。テストに出るのは、指導をする側が(;w∀w)「これは理解してほしい!」と思っている要素だ。だから、試験対策・試験本番・そして試験の復習という過程を通して、効率良く学習ができるようになっているののである。そして、もし理解度が低い分野があれば、個別に補習を行うなどの対応を行うことができる。テストとは、嫌がらせで行うものではなく、むしろ絶対に嫌がらせになってはいけないものであり、あくまで「指導の一環」として考えなければならないのだ。

 では、そのような「テストは学習を進めるうえでの味方」という前提に立った上での、「あったら嫌な試験」とは、果たしてどのようなものだろうか?
 …それはもちろん、「勉強をするのに役に立たないテスト」というのになるだろう。テストとは、分野に対する理解度を正しく確かめるものであり、それだけにフェアプレーでなければならない。だから例えば、どうしようもない知識を要求する問題だったり、正確な答えが一意に定まらない問題であったり、受験者のレベルを考慮しない超凶悪問題が出たりすれば、それは「奇問」「悪問」などとして受験生に忌み嫌われることになるし、はたまた問題以外の部分で受験者にプレッシャーを掛けたりするパターンなど、その種類には数限りが無い。クソゲーには様々なタイプがあるが、試験もそれと同じだということである。
 ――やれ。世間には、勉強が得意なため、(*・∀・)「テストは自分の実力を試せる場(体言止め)!」などと考えている人もたまにいらっしゃるだろうが、そういった人ですらウンザリしてしまうのが、そのような奇問・悪問なのである。そんな、ただ点が取れないだけのものが教育に役立つわけが無いし、ましてや入学試験・資格試験などの「本番」においては許されようはずも無い。そういうことをしていると、どうしようもない奴が合格してしまうぞ。

 ということで。本日は、そんな「あったら嫌だこんなテスト」というものを、実例で幾つか示してみることにしよう。
 ――やれ、この手の話の定番として、内容の大半はネタなのであるが、この中には実際に出題された問題というのも存在する。我々は、これらを負の記憶として後世に語り継がなければならないのだ。テストで間違えたら復習するのは当たり前であるが、それは出題面においても同じことである。では、さっそく「復習」に行ってみることにしようか…。



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台風のとき全裸海パンで走り回ったりする遊びするよね?


 んwwwwんwwww珍しく台風で仕事が休みになったと思ったら、明日は午前2時起きですぞwwwwんんwwww
 頑張って起きて出勤するぞwwwwンwwwwwnwwww
 ひとまず3時間おやすみ(^o^)ノ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

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祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝


祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝

 …ということで、である。
 ついに、ついに、ついに! あの「遊戯王 タッグフォース」シリーズの続編が発売することが決定したのだ!! あの2011年に発売した「タッグフォース6」以来、実に3年半振りの続編である。この日をどれだけ夢見たことか。ありがとう…本当にありがとう…!!
 (関連:【2012/11/13】

 そんなこんなで、冒頭からやばい雰囲気になってしまったが、そもそも「遊戯王 タッグフォース」シリーズ自体を知らないという人も多いと思うので、軽く説明をしておきたい。このソフトは、文字通り遊戯王カードでの対戦が楽しめるゲームであり、PSPで『1』〜『6』までが発売されている。その最大の特徴として、「現実世界の遊戯王カードゲームに登場する数千ものカードがほぼ全て収録されている」ということがあり、資金・収納スペース・対戦相手などの問題でリアルカードを遊ぶのが難しい人であっても、手軽に遊戯王の世界を楽しむことができる。もちろん、登場キャラクター全てに用意されているシナリオモードや、数千種類存在するカードの収集、「○○族のモンスターを25体以上入れて勝利せよ」「一撃で○○○ポイントのダメージを与えて勝利せよ」といったチャレンジデュエル、カード化のされなかったアニメオリジナルカードの収録など、ゲームならではのやり込み要素・お楽しみ要素も満載である。その他、『1』〜『3』はアニメ第2作「GX」の世界観を、『4』〜『6』は第3作「5D's」の世界観をモチーフとしており、そのシナリオ演出もネタ・シリアスの両面で非常に評価が高い。まさに、カード・アニメ、両方の「遊戯王」ファンを完膚無きまでに納得させる一作であり、数ある遊戯王のゲームの中でも最高傑作と言って良い作品である。俺も、もう何年も継続的にプレイしてきており、俺にとってもはや単体のゲームソフトという枠を超え、人生の一部にまで昇格してしまっている。「タッグフォース」という娯楽のない人生は、つまらないのだ。
 …が。その「タッグフォース」が、ご存じの通り2011年9月の『6』を最後に、一切発売されなくなってしまったのだ。もちろん、その後も現実世界でカードは発売され続けたのだが、それらのカードは全てゲーム作品では遊ぶことができない。かくして、ひたすら歯がゆい日々が続いたのである。いつしか、アニメ第4作「ゼアル」も終わって第5作の「アークファイブ」がスタートし、新たなる召喚方法である「ペンデュラム召喚」も登場したが、それをゲーム作品で遊ぶことは完全に諦めていた。もう、新しい「タッグフォース」は出ない。そう思い込んでいたのである。
 ――ちなみに、2013年12月には、某3DSで「遊戯王ゼアル 激突!デュエルカーニバル!」なるゲームが発売されており、当時既に喉から手が出るほど新カードが遊びたかった俺は発売日にハードと同時購入したのであるが、その結果はハッキリ言って微妙というものであった。確かに、新しいカードで遊べる点は評価できるが、それ以外のほぼ全てがタッグフォースの劣化版であり、僅か数ヶ月でプレイを中止して『タッグフォース6』に戻ってきてしまった。やはり、俺にとっては遊戯王のゲームは「タッグフォース」しか有り得ないのだ。もう新作は出ないのかもしれないけれど、それでもこんな素晴らしいゲームに会えて良かったと思う。本当に、良かったと思う。

 と、そんな感傷が極まってきた中での、今回の「タッグフォース」最新作の発表である。これで驚喜せずに、一体いつ喜べば良いというのだろうか?
 …さて、そのカード収録枚数は、『6』の5311枚から更に増え、合計で7000枚以上という驚異の枚数になっている。その中には、この3年半でゲーム環境を大きく変化させたカードが数多く含まれており、多数の新デッキが組めるのはもちろん、既存のデッキもそのほぼ全てが成長・進化を遂げている。それこそ、全く新しい気持ちでゲームを楽しんでいくことができるのだ。遊戯王カードのプレイヤーとして、新しいカードを使えるのは至福の瞬間である。そういった喜びを、3年半振りに味わえるのだ。
 ――また、今作の特徴として、タイトルが“タッグフォース7”ではなく「タッグフォース スペシャル」となっており、なんとアニメ「遊戯王」全5作のキャラクターが全て登場するのである! あの、“原作”として伝説的人気を誇るシリーズ第1作「デュエルモンスターズ」はもちろん、第4作「ゼアル」・第5作「アークファイブ」と新しめの作品もフォローされており、アニメファンとしては身が震えるような喜びである。既に公開されている第1作「DM」のキャラクターだけでも、遊戯・海馬・城之内と言った主人公勢はもちろん、孔雀舞やインセクター羽蛾と言った名脇役たちの登場が多数決定している。他のアニメ4作品のキャラクターも入れれば、その数は計り知れないだろう。俺は、この時を待っていた。こんな「タッグフォース」こそを、本当に待っていたのだ。逆に、嬉しすぎて逆に自分が信じられなくなるものだ。俺なんかが、この夢のようなゲームを遊べて良いのだろうか…??

 ということで、そんな奇跡のゲーム:「遊戯王ARC-V タッグフォースSP」は、この冬にPSPで発売予定である。
 ……?!?!?! ここが、今作最大の残念なポイントなのである。というのも、「タッグフォースSP」はあくまでもPSPのゲームであり、一応ダウンロード版も同時配信されるためVitaでもプレイ可能だが、その画質・処理速度はPSP準拠のものでしかなく、『6』から抜本的な進化を望むことはできないのである。(;・∀・)「なに、高度な3D表現をするゲームじゃないから大丈夫でしょ…」と言いたいところであるが、PSPとVitaでは画素数に4倍もの差があり、Vitaのほうが遙かに高精細・美麗なグラフィックを楽しむことができる。とりわけこのゲームでは、小さな文字やカードの画像を見る時間が非常に長いため、“細かいグラフィックが描写できる”ということの恩恵は計り知れない。だからこそ、そんな新ハードのVitaではなく、もはや発売から10年以上が経ったPSPで新作が出るというのが、本当に残念なのである。そもそも、このご時世に発売する新作がPSP一本というのは有り得ないので、制作態勢に何か致命的な問題があったことが予想できてしまうのであるが…現状では確定的なことは何も言えない。まあ、俺の希望としては、多少遅くなってもいいので、Vitaの画質に準じたVita版を出してほしいところである。単に解像度を上げるだけなので、それほど難しくないとは思うのだが…。
 ――何はともあれ、である。あれほど待ち望んだ「タッグフォース」の最新作が、やっと発売してくれるのだ。その喜びは、この長々と書き連ねた文章を見れば、否が応でも分かっていただけるというものだろう。というわけで、もちろんそれは「出るだけで嬉しい」と言える作品ではある。だがしかし、俺はやはり高望みしてしまうのだ。それは「タッグフォース」の名を冠するだけの素晴らしい作品に、3年遊べた『タッグフォース6』のように、長く長く、それこそ一生遊べるようなゲームになっていてほしい。それだけのことが、「タッグフォース」には可能なのだ。さあっ!お楽しみは、これからだ!!

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マクドナルド「当社は一切関与していない」


 ということで、「地球防衛軍4」のプレイを再開しました!
 …DLC3の攻略も佳境に入り、残すは4つの“攻略不可ミッション”、DLC3-17「震える魔窟」・18「三巨神」・19「紅蓮」・20「星の牢獄」のみ。まあネタバレしてしまうとこの中で本当に攻略不可能クラスなのは一つだけなんですが、何はともあれ長かった地球防衛軍4プレイ日誌のラストということで、いっそう攻略にも力が入るというものです。どうにか今年中に完結させられるよう頑張りたいと思います!
 ――しっかしまあ、昔はゲームの攻略を進めながら日記もバリバリ書いていたけど、仕事を始めてしまうとなかなか両立するのが難しい…。ネトゲのガチ勢はランクインするために仕事を辞めることが常習化しているらしいが、オフゲでは果たして…?

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