管理人の日記

管理人の日記です。ここでは主に大学生としての生活やプレイしたゲームの感想・やり込みなどを書いていきます。
感想や間違い、批判等あれば、掲示板にお願いします。
とぉたる  
今日:とぉでぃ 昨日:いぇすたぁでぃ
FFプレイ日誌 管理人の日記ログ 管理人の文章


 

 先日9月5日は、俺の22回目の誕生日でした〜!!
 ・・・・・・('A`)

 いやあ。20歳の誕生日の時には( ^o^)「自分の気持ちを抑えられる大人へと変わっていこう」なんて考えていたのに・・・それから2年が経った今。ハッキリ成長したと言えるのはゲームの腕くらいのもんで、後は変わっていないか、むしろ劣化した部分がほとんど。「大人」って、ホント何なんだよ(´・ω・`)
 ――この年になると、体はもちろんそうだが、心も成長しなくなってしまう。幼かった頃は、勉強や人間関係で数々の壁にぶちあたり、その問題を解決する過程で前へと進むことができた。「心の壁を乗り越えることで強くなる」なんて厨二くさい話であるが、それが真実だったのだ。
 しかしながら22歳にもなると、もう誰も俺にぶつかってきてくれない。そして俺自身も( ^o^)「別に問題が残っていてもいっか」などと甘えた考えをしている。それで成長できるはずが無いじゃないか。でも、その状況を変えようと足掻いたところで、もう何も変わらないのである。

 そんなこんなで。
 「人生が終わった」とまでは断言しないけれども、少なくとも俺の「大学生活」は確実に終わりを告げた。ちょっと楽しくて、ちょっと寂しくもある「今のような毎日」が数ヶ月間続き、その後は"就職活動"と呼ばれる、自分を殺す作業がひたすらに続く。それが終わるのは・・・いつだろうな。
 ――俺が「子供時代の夢」を最後に追い求めたのが、今から1年前とちょっと前。それからたくさんの時間が経ち・・・俺は、もう"子供"ではなくなった。だって、「夢」を見なくなったんだから。知らないものが怖くて、知らないことが怖くて、何にも触れようとしない、何も変えようとしない。そんな、22歳の誕生日。

● トェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェイ ●

 先日の日記で触れた「ファイナルファンタジー ヴェルサス13」は、主に「キングダムハーツ」シリーズのスタッフが制作しているそうだ。有名どころだけでも、キャラクターデザインの野村哲也氏に、作曲の下村陽子氏など・・・。また、「ヴェルサス」のバトルシステムも、"キングダムハーツ"のようなアクションRPG形式になるらしい。
 ――ということで!「キングダムハーツ」「キングダムハーツ2」を買ってきました〜!! いやあ、前々から(;^o^)「いつかは遊んでみたいなあ・・・」と思っていた作品だったし、「ヴェルサス」の発売も遅れている今、その"予習"も兼ねて遊ばない手は無いというものである(´ー`)
 とりあえず、「1」を少しやってみた感じでは・・・正直言うと、微妙感が有るな。マップは狭い割に見づらくて何度も同じ所を行ったり来たりさせられるし、アクションゲームっぽい移動システムも爽快に見えて高いところから落ちるとまた登るのが非常にめんどくさいし、肝心のバトルもを連打してるだけでかなり大ざっぱだし・・・。うーん、これから面白くなるのかもしれないけど、もし「ヴェルサス」がこんな感じだったら、ちょっと嫌かもな(´・ω・`)

 ところで皆さんの中には、そもそも「キングダムハーツ」シリーズのことを全く知らない人も多いと思う。ここで、軽く解説しておくことにしよう。
 「キングダムハーツ」は、ディズニーアニメの世界を冒険していくRPGであり、PS2で「1」「2」の2作が、他には携帯機でスピンオフ作が発売されている。最近になって始まったタイトルだが、世界的に人気が高く、日本で100万本・世界では合計500万本以上を売り上げる化け物タイトルである。
 ――そして「FF」ファンの我々にとっては、「FF」シリーズのキャラクターがゲスト出演するという点も大きいだろう。例えば「1」の冒頭では、"島の子供"としてFF8のセルフィ、FF10のティーダ&ワッカが登場してくれる。ただ、この手の出演は"お客様ゲスト"であるという点は忘れてはいけない。一応、声優による声は当てられているのだが・・・正直言って、FFキャラには村人Aに毛が生えた程度の役回りしか無い。主役はあくまでオリジナルの「ソラ」と、ディズニーアニメのキャラクターなのだ。

 さて。
 上で「キングダムハーツ」のことを文字で色々と説明してはみたが、正直言って(;・∀・)「何が何だか分からない・・・」という人のほうが多いと思う。それもそのはず。何故ならば、ゲームを構成する要素の中で最も大きいのは「グラフィック」「プレイ感覚」であり、テキストでは到底それを伝えられないからだ。
 ・・・後者の"プレイ感覚"を日記で伝えるのは、非常に難しいことである。だが"グラフィック"は簡単だ。「イメージイラスト」「実際のプレイ画面」など、ゲームを表現する画像を掲載すれば良いだけの話である。統一されたグラフィック表現による「作品の世界観」は、"ゲームそのもの"と言っても良いほど大切な物だからね(´ー`)
 ――というわけで。本日は、「キングダムハーツ」を物語る画像の数々をご覧いただき、そのシリーズに思いを馳せてもらいたいのである・・・。



手前からラスボス臭がする・・・



ド○ルドと繋がったまま怒られるなんて、頭がフットーしちゃいs



これ左ラスボスだろwwww



 (;^o^)「おいスクエニ、おまえ消されるぞ・・・」






 
 
これどういう構図?


 「ファイナルファンタジー13」のやり込みプレイが一段落したところで、そろそろ"続編"とされる「ファイナルファンタジー ヴェルサス13」の情報が欲しくなってきた俺。だが、それが全く発表されないのである。こりゃ今年どころか、今年度中の発売も絶望的だな(´・ω・`)
 ――「ヴェルサス」は、原作の「FF13」と共通の世界をモチーフとしているが、"インターナショナル"のような追加パックではなく、また"FF10"と"FF10-2"のような直接的な続編でもない。それは「FF13シリーズ」とでも呼ぶべき作品群(「新しきクリスタルの神話ファブラ・ノヴァ・クリスタリス」)の中核的タイトルであり、全く新しい視点から語られる全く新しい物語なのだ。例が古いが、ドラクエ1〜ドラクエ3みたいな感じか? ならいっそ、ヴェルサスを「FF15」と名付ければ良かったのにね。
 そんな「ヴェルサス」。FFシリーズの最新作として、そして前作「FF13」の流れを汲んでくれる作品として、俺は発売をとても楽しみにしている。「タッグフォース5」「モンハンP3」などの携帯ゲームも良いけど、やっぱ本気でやり込めるのは大画面・大迫力・フルスペック開発の据え置きソフトなのだ(´ー`)

 ところで俺は、前にも言ったとおり「スピンオフ作品は遊ばない」という姿勢を取っている。というのも、正統シリーズに属する「ナンバリング作品」と比べると、スピンオフ(「派生作」)はどうしてもスタッフ・開発費・やる気などの面に差が出て来てしまう。簡単に言うとクソゲーになりやすいのだ。そのため俺は、「ナンバリング」のみを遊び、「スピンオフ作品」を意識して避けるようにしているのである。どの作品とは言わないが、今まで散々苦汁をなめさせられたからな('A`)
 ・・・しかしながらそうなると、正統シリーズでは無い「ヴェルサス」も当然、避けなければならないということになる。一応、開発側は( w∀w)「これはスピンオフではなく、完全なる"FF"の続編です」と言っているが、信頼できるかどうかは微妙というところだ(´・ω・`)
 ――が。本日、ふとしたきっかけで「ヴェルサスのメインテーマ」とされる曲を聴いてみたところ・・・今まで抱いていた不安感が、一瞬にして払拭されてしまったのである。これは、"一目惚れ"ならぬ"一聞き惚れ"と言っても良い。こんな素晴らしい曲が流れるゲームが、クソゲーなわけ無いじゃないか(´ー`)




FINAL FANTASY VersusXIII 「Somnus」
(ニコニコのnm3458263を大いに参考にしました)




 

 いよいよ9月! ・・・のその前に。昨日更新した「クリスタリウムなしクリアープレイ日誌:おまけ6」はいかがだったでしょうか。
 実は、「管理人の一言」の"5月10日"を見ていただければ分かると思うのですが、今回の「おまけ6」よりも遙か昔に、ファルシ=ダハーカへと挑戦していたことがありました。その時は、サッズではなくライトニングを入れたメンバーを使っていたのですが、もちろんENH「フェイス」が無いため、時間切れでアウトとなっていました。
 ――しかしながら、その時に得た知識が糧となり、3ヶ月半後に悲願を果たすことができました。また、「ポーション連打でHPを回復」は「おまけ4」から、その「おまけ4」は「おまけ3」で得た経験が元となっていることを考えると・・・やっぱり、全てのやり込みは繋がっているんですね(´ー`)

 そんなこんなで、「クリスタリウム封印+改造禁止」という条件で大ボスのファルシ=ダハーカを倒すことができて、俺はとても満足しています。
 同条件で挑戦した人は、皆がこのダハーカ戦で挫折してしまっていたので、俺に倒せるかな・・・とも思っていましたが、FF13最強キャラクター・サッズを活かす作戦に決めてからは、( ^o^)「これは勝てるぞ!」と確信し、ひたすらにプレイを重ねていきました。まあ最終的には、予想に反して超ギリギリだったのですが・・・。
 ――やれ、「やり込みプレイ」の醍醐味は、(;・∀・)「こんなん無理だろwwww」と言われるような条件下で、強敵を倒してしまうこと。ですが、その意味で言うならば今回は、一般向けというよりも、クリスタリウムなしプレイの経験を一通り持っている"やり込みゲーマー向けのプレイ日誌"だったのかもしれません。

 何はともあれ、今度こそ「FF13:クリスタリウムなしクリアープレイ日誌」の連載も終了となります。7ヶ月間、ありがとうございました!
 ・・・実は、次の連載は既に決まっていたりするのですが、さすがにまだ秘密ということにしておきます。一つだけ申し上げるとすれば、前回のプレイ日誌は後半の「おまけ」マニアックすぎたため、新しい連載は割とネタっぽくて読みやすい感じの物となるでしょう。「最強武器決定戦」が割と近いかな?
 ――というわけで。これからも「やり込みinFF」と俺を、どうぞよろしくお願いします。「FFプレイ日誌」と「管理人の日記」、両方合わせて、このサイトだからね\(^o^)/




 

 何とか8月中に更新できたぜッ、「クリスタリウムなしクリアープレイ日誌:おまけ6」
 もう疲れたんで寝ます、おやすみなさい・・・。俺たちの夏休みはここからだ!


 

 皆さんは「メトロイド」シリーズをご存じだろうか。任○堂が発売しているアクションゲームであり、生命エネルギーを吸い取る特殊な生命体「メトロイド」を巡った壮大な戦いが繰り広げられる物語だ。現在では、2Dアクションの正統シリーズと「メトロイドプライム」などに代表される3Dシューティングの作品が発売されている。
 「メトロイド」シリーズの特徴は、何と言っても「探索型のアクション」であること。「メトロイド」は、基本的にはレーザーやミサイルを撃って敵を倒しながら進んでいく正統派のアクションゲームなのだが・・・ゲーム自体が「惑星や要塞を探索する」という感じになっており、全編を通して非常に自由度が高くなっている。場合によっては、本来のストーリー進行を無視して別のダンジョンから攻略するなどということも可能となっているのだ。
 ――そしてもちろん、「熱いストーリー」「大ボスとの戦い」などと言った、アクションゲームに不可欠な要素も「メトロイド」には存在している。演出やグラフィックなどは、同世代のゲームと比較して特別優れたものではないが・・・しかしながら、その完成されたゲーム性により、今なお世界中に多くのファンが居る名作となっているのだ。俺との馴れ初めは、ワゴンセールにて980円で買ったSFC「スーパーメトロイド」。GBAでの「フュージョン」「ゼロミッション」も面白かったぜ(´ー`)

 ところで、どうして俺が急に「メトロイド」の話をしたかと言うと・・・この2日に発売される新作「メトロイド OtherM」CMが放映されているのを見掛けたからである。
 内容は、ファミコン版の初代「メトロイド」の映像が一気に3Dグラフィックへと変化し、ド派手なアクションシーンが披露されるというもの。やれ、任○堂のゲームソフトの宣伝と言うと、白い部屋のソファーに座った芸能人が「えっ!?これマジ面白いじゃん?うわーっ、やられちゃった!」などとヘラヘラ喋る不愉快感極まりない物がほとんどであるが、この「メトロイド OtherM」の場合は、素直に「面白そう」「遊んでみたい」と思える、まさに"ゲームらしいCM"であった。
 で、それで興味を持って、公式サイト「紹介動画:ヒストリー編」という、歴代シリーズのストーリーをおさらいする動画を見てみたのだが・・・これがまた良い出来なのである。とくに5:00地点からの、「スーパーメトロイド」のクライマックスが当時のゲーム動画と3Dムービーを交えて紹介されるシーンは絶品。そうか、あのラスボス戦は、こういう雰囲気の戦いだったのか〜! ゲームにとってグラフィックってのは重要なんやね(´ー`)

 とまあ、2Dアクション系統の「メトロイド」としては「ゼロミッション」以来6年振り、しかも据え置き機でのシリーズ完全新作とあって、是非とも遊んでみたいゲームなのだが・・・悲しいことに「メトロイド」は任○堂のソフトであるため、当然だがW○iにて発売される。となると当然、ハードによる制約を大きく受けてしまうのだ。
 「メトロイド」シリーズは、「マリオ」などとは全く異なる雰囲気を持った硬派なタイトルだからこそ、グラフィックを含めた演出面にはこだわって欲しいものだが、いくつかの予告映像を見てみると、グラフィックは微妙に切ない感じとなっている。特に、プリレンダリングムービーとの差が非常に激しい。
 ――携帯機でも十分にゲーム性の高いソフトをプレイできる昨今。そこでわざわざテレビの前に腰を据えてゲームをプレイするとなると、やはりそれ相応のクオリティが俺は欲しいものなのである。でも俺、明らかに「ファイナルファンタジー13」に飼い慣らされちゃってるよね(´・ω・`)

***

 結婚した男女は、「新婚旅行」というものに行くらしいが・・・またまたご冗談を(AAry)。旅行がどうこうと言う以前に、そもそも結婚ってSFだろ? そんなことにマジになっちゃってどうするの? まさかとは思いますが、この「結婚」とは、あなたの想像上の存在に過ぎないのではないでしょうか。(以下ry
 ――とまあ、そんな一身上の話は置いておいて、「ジョジョの奇妙な冒険」の第一部ラストでも描かれていたし、数々の旅行会社にも専用のコーナーが存在することから、現在でも「新婚旅行」という文化は確かに存在するようだ。おのれェ・・・。俺以外のリア充は今すぐ全員爆発しろよ('A`)
 ・・・そう。俺は、「結婚できない」んじゃないんだ。「結婚しない」という生き方も現実的になってきた今の社会だからこそ、あえて結婚をしないで一人で生きているんだよ。「結婚は人生の墓場」とか「独身貴族」なんて言われている現在、俺のような人間こそが真の勝ち組なんだ。そうだそうだよそうに決まってる(´;ω;`)

 ところで「新婚旅行」というと"ハワイ"の印象が強いが、実際には"ヨーロッパ"もかなり多いんだそうだ。確かにヨーロッパには、マジノ要塞やアルデンヌの森、オマハビーチにスターリングラード、赤の広場にベルリンの壁などが存在する。なるほど、新婚カップルには見所たっぷりだと言えるな(´ー`)
 ・・・そんな"新婚旅行"は、英語では「ハネムーン」("Honeymoon")と言う。Moonは地球の衛星の月ではなく、1月・2月・・・の"月"であり、Honeyはハチミツ。つまり「ハチミツの月」である。これはどういう意味かというと、もともとヨーロッパではハチミツに強精強壮作用があると考えられており、結婚してから1ヶ月間の夫婦は、ハチミツ酒を飲んで子作りに励んだのだという。それが転じて、現在では「新婚旅行」を指すようになったんだとか。ちょっと過程がよく分からないんですが(´・ω・`)
 ――しかしながら、その原義からすれば、別に結婚をしなくたって、"ハチミツ酒"さえ飲めばそれは「ハネムーン」なのだと考えることもできる。ならば俺も今日からハネムーン! んっふっふっふっふ・・・はははははははは!!ミ^o^|^o)ノ ・・・で、ティッシュの消費量だけが増えていくと('A`)

 「新婚旅行」。俺が何かを馬鹿にする時は、その大抵がコンプレックスの裏返しである。要は、俺も心の底では幸せな「ハネムーン」を望んでいるということなのだ。
 ・・・それは確かに、"今すぐに"というのは無理な話。だけれども俺にだって、いつかきっと意気投合できる人が現れてくれるはず。そういう女性と出逢えた時に初めて、二人だけの世界である"ハネムーン"へと旅立てば良いのだ。だから何も焦る必要は無い・・・ってカーチャンが言ってた(´・ω・`)
 ――でも、もう俺は決めているのだ。まだ見ぬ「ハネムーン」を。今からでも想像できるよ。希望に満ちた未来を、愛する人と二人だけで作る世界を。そんな場所へと逝こう。とうっておきの、一生物の新婚旅行ハネムーンだよ(´ー`)



 __         「いよいよ僕たちのハネムーンだね!」
 |┏( ^o^)┓ ┏(^o^*)┓  「うん、とても楽しみだわ♪」
  ̄|| | |      | | 
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


 __
 |┗(^o^ )┓三┗(^o^*)┓三  「よし、逝こう☆」
  ̄|| ┏┗  三 ┏┗  三
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


 ____
 |←樹海|
   ̄ || ̄
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄




                   ┼ヽ  -|r‐、. レ |
                   d⌒) ./| _ノ  __ノ
                  =================



 

  合宿から帰って来ました!
  俺にとっては、恐らく最後となるサークルの合宿。今回もいっぱい歌って、いっぱい遊んで、いっぱい笑って、ちょっと悔しくもあった、いつも通りの5日間でした。
  ――何はともあれ、こんなに楽しい合宿を運営してくれた2・3年生やパトリ・指揮者の皆さん、そして俺と仲良くしてくれた人々には、本当に感謝の念が絶えません。話せた全ての人に、ありがとう。俺は、みんなの優しさに救われました(´ー`)

 そしていよいよ9月! 個人的に行わなければいけない仕事も幾つか存在するが、基本的には夏休み。まだまだサークルに没頭できる1ヶ月だ。
 去年は、ここからが最高の盛り上がりとなったが、今年はさすがに、あそこまで面白い事は起こらないと思う。だが、それがどうした。fからfffへの変化でなくとも、mfからfまでのクレッシェンド。それで良いじゃないか。とうの昔に全盛期を過ぎた俺にとっては、十分すぎる幸せだよ。
 ――そんな感じで、これからも楽しく生きていくことができる。そんな未来が見えた合宿だった。あと4ヶ月間、どうかよろしくお願いします\(^o^)/



トップへ